こんな方におすすめです
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歯を失ってしまい、毎日の食事がしにくい
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現在使用している入れ歯が痛い、または外れやすい
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入れ歯の見た目が気になり、
人前で話すのをためらってしまう -
むし歯や歯周病によって多くの歯を失ってしまった
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インプラントではなく、
身体への負担が少ない治療を希望している
「歯を失ってしまい、うまく食べ物を噛めない」「見た目が気になって思いきり笑えない」といったお悩みはありませんか。
歯が抜けたままの状態で放置してしまうと、周囲の歯が動いて噛み合わせが悪くなったり、残っている健康な歯に大きな負担がかかったりして、さらなるトラブルの原因になります。
入れ歯(義歯)は、失ってしまった歯の機能を補い、しっかりと噛む喜びや美しい笑顔を取り戻すための大切な治療法です。
当院では、患者様のお悩みやご要望にしっかりと耳を傾け、お口にぴったりと合うオーダーメイドの入れ歯をご提案いたします。
歯を失ってしまい、毎日の食事がしにくい
現在使用している入れ歯が痛い、または外れやすい
入れ歯の見た目が気になり、
人前で話すのをためらってしまう
むし歯や歯周病によって多くの歯を失ってしまった
インプラントではなく、
身体への負担が少ない治療を希望している
当院では、「自分が受けたい、家族に受けてもらいたい歯科治療」という理念のもと、入れ歯をお作りしています。
治療を開始する前には、現在抱えているお悩みや「しっかり噛みたい」「目立たないものにしたい」といったご要望を詳しく伺い、インフォームドコンセント(説明と同意)に基づいた適切な治療計画をご提示いたします。
歯を失った状態を放置すると、見た目の悪化だけでなく周囲の歯が移動して噛み合わせが崩れる原因になります。
そのため、年齢に関係なく入れ歯が必要です。また、早い段階で入れ歯を装着することで、お口全体の治療にかかる費用や時間を抑えられます。
総入れ歯(総義歯)
部分入れ歯(部分義歯)
※保険診療と自由診療で使える素材や使い心地が異なります。
入れ歯はお口の状態に応じ、数本の欠損を補う「部分入れ歯」と、すべての歯を失った場合の「総入れ歯」に大別されます。
費用を抑えられる「保険診療」のほか、素材や構造を自由に選んで審美性・機能性を高められる「自由診療」の選択肢があります。
それぞれの入れ歯には、メリットや費用の違いがありますが、丁寧にご説明をいたしますので、お気軽にご相談ください。
入れ歯の寿命は保険で3〜5年、自費で7〜10年が目安であり、経年摩耗やお口の変化に合わせた対応が必要です。
長持ちさせるには、義歯用ブラシでの丁寧な清掃や歯科におけるメンテナンス、残った歯のむし歯・歯周病予防、そして定期検診の受診が鍵となります。
できるだけ入れ歯を長く使えるように、調整しながら使っていきましょう。
歯を失ってお悩みの方や、現在の入れ歯にしっくりきていない方は、稲荷町駅・新御徒町駅からのアクセスも便利な元浅草二丁目歯科診療所までご相談ください。
患者様がこれからの人生を豊かな笑顔で過ごせるよう、美味しく食事ができるよう、スタッフ一同サポートいたします。